お酒の飲みすぎは肝臓の休肝日を設ける

自分は現在28歳の男性会社員をしております。
自分は21歳に酒を飲むようになりました。
きっかけは会社の飲み会です。
それまではビールなども一口などは口にしたことがありますが、苦いというだけでうまくは感じませんでした。
しかし、仕事のしんどさやストレスなどが自分にのしかかり、そのときに先輩にビールを進められて、こころの底から美味いと感じました。
それこそ苦みも美味く感じるようになりました。
そこで、お酒の虜になり、コンビニや酒店でお酒を買うようになり、一人で晩酌を行っておりました。
しかし、最近になり、肝臓かはわかりませんが、腹部に強烈な痛みがはしり、少し戻してしまいました。
その色は少し赤く、臭いなどですぐに自分の血液だということがわかりました。
ストレスから逃れるために、お酒を飲みすぎたと思いました。
それから改善を行う対策として、お酒は週に2日と決めて、あとは休肝日にしております。
これを実行するのは時間がかかりましたが、現在では腹部の痛みもなくなり、健康体です。

お酒の飲みすぎと適度な運動!

肝臓の悩みでは、お酒の飲みすぎで肝臓が悪いと会社の健康診断で診断結果がでました。
特に最近肝臓がつかれているなと感じることもありました。
そこで改善のために先月から、 お酒を週に2回以下しか飲まないようにしております。
また、週に2回適度な運動をおこなっております。
食事も一度に満腹になるほど食べており、食事の回数も一日一回という、回数も、量もバランスが悪い食生活でしたので、3食6分目くらいで、食事をとったということだけの感覚でお腹が多少膨れるくらいまでの食生活に変更しました。
幸いなことに会社では食堂の食事が無料で、しじみのお味噌汁や栄養のバランスを考えた食事をとらせていただいているため、先月に比べ、肝臓が重たいなどの感じがすこしずつ、抜けてきました。
運動できをつけていることを具体的に申し上げますと、週に一回フットサルを2時間ほどおこなっており、週に二回近所のまわりを約1時間ランニングをして、汗をながしております。
日々の食生活、運動などを行うことで肝臓のを大事にするよう改善につとめております。